時代に適した訴求と言えども…2008-09-05 Fri 10:17
おほようございます。
今日の動画はgyaoへのリンクとして、「溜池Nowはミッドタウンにお引っ越ししました 」での心霊特集です。 サブカル番組としては云わずと知れたしょこたんのパーソナリティ番組です。 わはは…今年の心霊特集はなんだかパンチがないですな。 すんごい霊能力者がうさん臭いの100%なのが、良い感じかな? わ、それと同番組内の企画、「都市伝説サミット 社会タブー編」でのネタであった「北京五輪後の9月〜10月に中国が台湾へ武力紛争を仕掛ける」というのがあったわけですが、どうなんすかね? 例の8月と9月に超デッカイ地震が東京もしくは大阪で起こるというのもはずれたようですし。 ま、そんなに信じてはなかったものの、ココロの片隅では記憶していたものですから、今ふいに思い出したわけです。2012年に日本の経済が破たんするというのもありましたが、これは結構あるんじゃないかと思います。 あっちゃ自分を含めて大迷惑の極まりなのですが、都市伝説って結構、こうゆう側面がありませんか? 自分にもマイナスなんだけど、ココロのどっかでそれが起こるのを期待している、というアンバランスな期待が。 M器質の方だけなんだろうかね? ところで、今日気になったニュースを一つ。 文学の名作、新しい試み 全文横書き、写真はタレント、マンガ家の表紙… これは、つまりは時代(ニーズ)に適したテイを持って成すという事でしょうが、私はこれは全然良いことではないと思います。 この動きの背景として「活字離れの著しい若者たちへの訴求方法」として、原作にはない挿絵や表紙のデザインをよりポップなものへ変更するという事みたいですが、 こんなことすると、原作者の意図しない色を読者(もしくは読んでもいないけども、表紙や付属した情報からその本を初に目にする人たち)に与えてしまう恐れ、というか、はっきりいって全くの別物の作品と成り下がると思います。 私はこんなことをして作品の価値が「成り上がる」とは全く思えません。 初めにいったとおり、売り手側の訴求方法にすぎない事であって、作品自体の普遍価値を損なうことを行っているだけだと思いました。 よりによって純文学作品にこのような手段で色を「売り手」がつけようとはね。 はぁ〜利益以上に犠牲は底知れず、だと思うんですが、どうでしょう? 久しぶりの憤慨です。 |
夢を見たんだ。2008-08-28 Thu 08:48
今日の動画は学研「大人の科学マガジン」の付録シンセ"SX-150"特集です。
まずコチラ↓ これは、DS-10とのコラボだそうな。。。 それっぽい音が出てますな。 次↓ ミクとのコラボですな。 これは良い感じ。 ノイズってこれぐらい出てしまう仕様なのだろうか? にしても、演奏者のテク次第でこれぐらい遊べる楽器なんだと実感。。。 ちょっとほしくなってしまった。 ラスト↓ これはユニークな使い方です。 極めてシンプルな構造だからこそできる遊び方だと思います。 正直ここまで、音がちゃんと出るとは思わなかったから、あんま気にとめてなかったけれども、4000円もしないなら買っとけば良かったとちょっと後悔す。。。 在庫ないだろうなぁ・・・ で、昨日見た夢の話。 長くなりそうなので一度折ります。 夢を見たんだ。…の続きを読む テーマ:***今日の夢**** - ジャンル:日記 |
歌うVSTiソフト(フリーβ版)2008-08-24 Sun 06:08
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